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「中根ひろみ」が国会で活躍のイメージ

「中根ひろみ」が国会で活躍のイメージ

2013年7月20日土曜日

50) ファーストインプレッション「感じの良い人ね」を超えて

電話をかけて 中根ひろみ の支持を乞うていましたら
幸福実現党をよく思ってない人から
「彼女(中根ひろみ) 感じの良い人ね」と言われました。
 
一瞬にして 人として 良い感じがわかる人なんですね  スゴイ

これって はては
マザーテレサが どんな宗教の人からも慕われたように
人としての 行いに だれからも共感される 素質ありですね
 
さあ これからは その 行いに注目しよう!
 
その舞台は
まだまだ 街頭でなのか
困った人の傍らでなのか
国会という大舞台でなのか
 
誰からも「感じの良い人ね」 から
「あの人の行いには感心させられる」 と行きましょう
 
Camera 立川 孝史

49)願うは「人々の幸福」 して方法は 「国の秩序を守る」 

選挙というのは 国民に
「政治について」「国について」 考える機会を与えてくれるチャンスだ
皆さん 「候補者は・・・政党は・・・」 の前に考えてみる必要が・・・
 
もし、国政というものがないとしたら
皆 自由に勝手なことをして 無秩序な社会になって 安心して暮らせない
外国からも 外国人が無秩序に乱入し 土地すらも略奪されるでしょう
 
かくある私は イラク戦争前より イラクにいるイラク人の友人と
国の崩壊していく様子をメールで聞いていく中で
信仰深いイスラム教徒の間でさえも
同じイスラム圏の他国から来る 無秩序な土地略奪の様子を知りました
 
国政が 全ての秩序を保ち それこそが
1人1人の生活の安全が担保され 幸福に生活できるのだなあと実感
 
1人1人が 皆 幸せになってもらいたい
幸せな人も、より向上を目指し、もっと幸せになってもらいたい
 
最終的な 願いは そこで 心の問題は 宗教で
 
幸せに暮らせる「国の秩序」は 政治で
 
そうして 宇宙人かと思える幼児たちに 「秩序を教える」
保育士の中根ひろみ こそが
 
国政に 秩序をもたらす人となりましょう
 
そうして 人々の幸福が保たれる 幸福になれる社会になる
 
 

2013年7月19日金曜日

48) 弱き心と戦う、強き善人…「黙って見てられない」

女性は強し と 言うけれど 彼女は 女性としての弱さも持っています。
また、最近 やっと開放してきているとはいえ
ずっと あるコンプレックスを 持っているようです。
 
いつも、明るく元気な彼女にも、そんな一面あるのです。 
 
そうだから 見えて来るものがあります
・女性の弱さからくる悩み
・同じく持っているであろう人のコンプレックス

それを 自分だけの問題として 人のことは やり過ごす ことも出来たでしょうに
まして 人のそういう部分に触れないで付き合った方が 嫌われないで済むでしょうに

これらを「弱き善人」と言うが
それを 「人生の問題集」として 心を磨いてきた彼女だから
 
 
見えてしまうものに関わりたい
自分が嫌われても 関わりたい
一緒に 解決したい
 
「黙って見てられない」たちなんだなあ
「弱き善人」ならぬ「強き善人」なんだ
 

2013年7月17日水曜日

47) 説明のために使う単語…「聞く人わかるかしら?」の思いやり

インテリと言われる人たちは 確かに頭の中に多くの情報を持ち合わせて
次から次へと 言葉が出てくる。
聞いてる方は よほど 同じレベルの頭脳の持ち主でない限り
その情報量に圧倒されて わかった気分になってしまいます。
そして そのインテリを尊敬してしまうのかもしれません。

一方、彼女は やっぱり基本が 保育士の視点なので
幼児を前提にすると
「 説明するために使う単語すら ”理解できないかもしれない”と疑って 説明しようとします 」

インテリの人は 聞く人が知っていようが 知っていまいが関係なく
専門用語を入れたりして 説明する・・・思いやりに欠ける所がありますね。

この違い

だから 彼女の説明は わかりやすい
しかも そういう 思いやり に満ちてますね

「皆さん わかるかしら?」の気持ちあればこそ 

街は イラストに キャラクターに と 企業が広告に使い
わかりやすい 世の中に(以下 写真の看板参照)なっていくばかりなのに

政治・法律は? 「皆さん わかるかしら?」 の発想ありませんね

   憲法→各種法律本則→細則→条例・・・ 細かく わかりにくくなるばかり・・・
   

    Camera 立川 孝史

2013年7月16日火曜日

46) 明るい未来を見てる人の目は 「 目線が少し上 」

周りの方で 思い起こしていただいてもいいです
 
少し先にでもいいので 未来に希望を持って生きている人は
「目線が 少し上を向いています」   お気づきでしょうか

反対に塞ぎ込んでいる人は、目線が落ちているでしょう
 
そこで 彼女はといいますと。。。。 「目線が少し上を向いてます!」
 
今 訴えていることが実現しないといけませんが
実現した時の光景を見ているから 目線が上になるのです

1対1で話す時の目線は 記事 15) に 書きましたが
 
・多くの人に 訴えている時
・理解しあっている相手と話している時

の 目線は 「少し上」 です
Camera 立川 孝史  の写真編集利用

2013年7月15日月曜日

45) 笑うのに遠慮はいらない

足らないものは わかっている
それは 自分で努力し続け 周りの者で補うとして

とにかく より多くの人と会って 人を知り 嬉しい時は 笑い  楽しい時は 笑う
自分の全てをさらけ出して 相手と一緒に 笑う おもいっきり 笑う! 
 
この はちける 笑顔!  見ている方も 笑えます!
 
今時 こんなに笑える人も めずらしいです!
 

2013年7月14日日曜日

44) いつでも いつまでも 声をかけやすい人

街頭での 以下のようなシーン は チョクチョクあると思います
聞いている人が 「 声をかけやすい 」のです
 
若いから? 女性だから? カワイイ声だから? 性格が素直そうだから?
後援者は なおの事 声を かけやすい
(以下は後援者じゃない人からの声かけられたシーン)
 
党の本部長、党首への 声はかからない
 
聞き取りやすい声 
簡潔に話していること 
 
もあるでしょうか

ああ いろいろ 書きましたが
 「 真実一路の 健気な姿勢 」 に
 内容ともかく 応援したくなる という所でしょうか
 
無意識に 最低でも「中根さーーん」と 声を出してしまってます!
これまでも これからも そんな人なんでしょうね
 
    
  Camera 立川 孝史